リアルインタビュー

「キャバクラ」じゃなく「セクキャバ」で働く理由

①しゃべるのが苦手

キャバクラの中心は会話です。お客様と楽しく会話ができなければ成り立ちません。
しゃべるだけなのでリスクがないと考える女の子も多いですが、いろいろなお客様がいます。
しゃべらない人、酔っ払い、けなす人や口説く人、「話す」というよりは「対応力」が要求されます。
ノリよくしないといけない場合、真剣に対応しないといけない場合など、そういった臨機応変な対応がが苦手な方は、ひっついているだけでも成り立つセクキャバを選んでいます。

②営業などのメールがめんどくさい

キャバクラで働いている女の子はお客様と1日に何十何百件というメールのやり取りをします。
また同伴やアフターなどもあり、24時間お客様の求める女性を演じなければなりません。
その点、当店では電話番号やメールアドレスの交換は一切禁止となっておりますので、仕事とプライベートをきっちり分けることができます。

③お酒が飲めない

キャバクラでは売上を上げるためにお酒を飲むのは当たり前です。一緒に飲みたいお客様もいらっしゃいます。
当店では基本的にお酒は飲まないため、飲めない方でも安心して働けます。

④短期間で働きたい

キャバクラでは接客したお客様にまた来店してもらえるように、メールや電話などでプライベートの時間を使って呼びかけるのが仕事です。短期間ではいくらできる女性でも多くのお客様を呼ぶのは難しくて稼げません。また、店側も短期間希望の女の子をメインで考えるのは難しくなります。お客様がついてきた頃に辞められては意味がないからです。
その点、当店では連絡先交換を禁止にしており、短期間でも高収入がもらえるようにシステム化しているので安心です。

「風俗」じゃなく「セクキャバ」で働く理由

①舐めるなんてできない

風俗ではイカす事が目的なので、そんなサービスはできないという理由が一番多いです。
もしイカすことができなかったらクレームにつながり、バック(お給料)をもらえないなんてことも珍しくありません。
単純に自分自身の許容範囲の問題でセクキャバを選ぶ方が多いです。

②時給制だから

風俗の給料システムは1人ついていくら、というような歩合制です。
何時間も待機して1人もつかなければ、その日の給料は0円という厳しい世界です。
それと比べ、時給制は待機中も時給が発生しており安心と安定が確保されます。

③稼ぎやすいから

風俗の場合1人に接客する時間が60分~120分と長時間なのに比べ、セクキャバは10分交代です。
1日に接客する人数がケタ違いに多く、その分自分のことを知ってもらえ、指名につながりやすく稼ぎやすいということです。

④安心

デリヘルやホテヘルで働くほとんどの風俗嬢の悩みが、本番の強要です。
お店の人が近くにいないため、お客様の対応を自分一人でしなければなりません。
その点、店舗内で近くに男性スタッフがいる環境で働けるのは安心です。

⑤誰にもバレずにお仕事ができる

風俗の場合、顔出しでホームページに写真を載せたり、パネルを出したりは当たり前です。
そのため友達や親、彼氏にバレるというのもよくあることです。
その点、当店では完全モザイク処理をしてホームページに載せますのでバレる心配はありません。

お客様あってのお店、女の子あってのお店。

11月度
リアル平均時給

6,000

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